SSI ファイルの処理中にエラーが発生しました

住宅ローン借入れシミュレーション


このページは、当社開発のアプリケーションソフト『住宅ローン借入れシミュレーション』の詳細な内容を案内するものです。アプリケーションサンプルをご希望の場合は 『サンプルソフトダウンロード』でダウンロードするか 『サンプルCDお申し込み』をご利用ください。ダウンロードは無料です。

平成14年度版のリリースについて
本年1月以降にご購入の場合には、無償でバージョンアップいたしますのでお申し出下さい。

「住宅ローン借入れシミュレーション」について
ソフトの動作環境 開発者
購入方法 サポート
ソフトウェア使用許諾契約書



  1. はじめて使用される場合
  2. 基本入力画面
  3. 物件情報(一覧)
  4. 物件情報(詳細)

  5. 詳細入力画面
    1. マイホーム新築
    2. 建売住宅
    3. 新築マンション
    4. 中古住宅
    5. 中古マンション
    6. リフォーム

  6. 融資条件入力画面
    1. 融資条件入力画面
    2. 諸費用・帳票の印刷画面
    3. 返済一覧詳細画面
  1. メインメニューの構成
    1. ファイル
      1. データ一覧
    2. 保守
      1. 金利等の設定
      2. 変動金利パターン設定
      3. 銀行等金利の設定

    3. ツール
      1. 公庫借入返済簡易計算
      2. 年金借入返済簡易計算
      3. 財形借入返済簡易計算
      4. その他借入返済簡易計算

    4. ヘルプ
      1. 利用者登録


「住宅ローン借入れシミュレーション」について
 住宅の購入や新築をする場合には、ほとんどの人が住宅ローンを利用することになります。住宅ローンを借りようとする場合、「ローンにはどのような種類があるのか」「融資額はいくらまで受けられるか」「返済額はいくらになるのか」「必要年収はいくらか」等、さまざまな疑問が発生します。 また、融資は公的融資と民間融資に大別され、また公的融資には、公庫・年金・財形・自治体融資があります。金利条件によってたいていの人は、公的融資を住宅購入資金の柱にしますが、公的融資には様々な融資条件があり、購入(新築)物件の所在地・構造・床面積等によって、融資額の最高額が違います。本システムは、生年月日・物件情報を入力することによって、融資額を自動算出表示し、「購入資金返済計画書」を作成します。


 現在では以前と違って、給与が毎年上昇し続けることを前提としたり、不動産価格が周期的に大きく上昇することを期待することはできません。またそのような状況を想定したような、返済計画を立てることは慎まなければなりません。 それだけに、長く愛着を持って住み続けられる住宅選びと、返済計画の設定は重要となります。本システムは、これから住宅を購入(新築)しようとする人々に対して、最適な資金計画を提案することを目的とされる不動産業種関連の方々、また住宅ローンの融資業務に携わる金融機関の融資担当者の方々の営業支援ツールとして、有効に利用されることを期待いたします。

SSI ファイルの処理中にエラーが発生しました